裏技的手法はYouTubeでの収入を…

裏技的手法はYouTubeでの収入を…

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YouTubeでの広告収入の
テレビコマーシャルが流されたり
一般層にもYouTubeアドセンスが
浸透してきましたね。

 

その影響か
2015年になってから単価が下がったり等々
色々な所で嘆きの声が上がってきているようです。

 

どうも、さっとです。

 

CM効果によって大勢の人がYouTubeアドセンスに乗り出したのか
企業が広告費を抑えると言われる一月なのか
正確な理由はGoogleしか知りませんが
動画に貼りつけられたアドセンスによる報酬が
以前よりも少なくなっているのは確かですね。

 

これによって

話ほど稼げねぇじゃん、ハゲてろ!

といって手を止める人も結構いたりします。

 

勿体ない!!

 

たとえ少なくても
そこからマネーが発生するんですよ?

 

product
少なくとも世に出ているYouTube系ノウハウは
劇的にひどいものは少ないです。

 

つまり正しいやり方さえすれば
大爆発とまでは行かなくても
生活の助けになる程度は稼ぐことが出来るはずです。

 

現在の報酬単価が低い事よりも
今問題なのは著作権の扱いじゃないでしょうか?

 

え、YouTubeが消さないのは全部OKなんじゃないの?

おおむねYouTubeアドセンスの世界に広がっている認識は

「違反のメッセージが来たら下げればいいや」
「引用なら他人の動画を使ってもOK」
「動画を左右反転すればOK」

といった感じですね。

 

町の中に流れてるBGMが動画内に入っていただけで警告が来ますね。

 

これは音声の波形を比較して
著作権者が権利を有する音楽などとマッチした際に
片っ端から警告するシステムのようです。

 

当然、文字データよりも大きな音声データの比較ですから
警告が来るのはアップして多少時間がかかります。

 

これかが動画となると
音声の何十倍以上というデータ量になるので
現在の技術では難しいですね。

 

そういう訳で動画そのものの違反云々は
権利者による申告制となっているようです。

 

しかし同時多発的に
「引用だ」
「左右が逆だから違う」

なんてやられたら
権利者ですら追いようがありませんね。

 

そういった著作権を軽視した動画が増えればどうなるか?

 

なんかアフィリエイト全盛期みたいな話だね

そう今のYouTubeは
かつてのアフィリエイト全盛期のような時代。

 

やれば儲かる。

 

当時は検索エンジンを如何に騙すかに重点が置かれ
ワードサラダなどの強引な裏技的手法が広く使われました。

 

また
「全世界の文章を保存して、
どれがオリジナルでどれが偽物なのか比較するなんて
そんな事ができる保存スペースとコンピュータが何処にある」

くらいの事を言う人が居たくらいです。

 

その後のアフィリエイトの世界は
Googleの本気の前に大変厳しい世界となりましたね。

 

今度はYouTubeで同じ失敗を繰り返すのかい?

 

少なくとも今はそれで爆発的に稼ぐことが出来るかもしれません。
今は、です。

 

数年後に
「そんな手法あったねぇ(笑」

と笑い話にならない為にも正しい手法を
身に付ける必要があります。

 

正しい手法で基礎を固めておかないと
裏技的手法がダメになった時に総崩れですよ。

 

基本は

自分で動画を作ってアップです。

 

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特典として

  • ブログマネージャー
  • ツイートジャック
  • フォロワーキャッチャー
  • 一次配布権付きツール 5つのうち3つ

これらをお付けしていますが、
是非とも一次配布権付きツールのなかから
YouTube動画解析 Y Toolをお選びください。

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はい、基礎を固めます

 

 

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